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湯ノ岱温泉 [ ゆのたいおんせん ]
上ノ国町国民温泉保養センター
上ノ国中心街から木古内方向へ約16km、山間の盆地に軒を連ねる湯ノ岱地区の一角に、湯ノ岱温泉郷は存在します。静かな山間の清流天の川のほとりに存在する上ノ国町国民温泉保養センターの浴場には3種類の温度(35℃、38℃、42℃)の浴槽とうたせ湯があり、長湯をしたい方にお薦めです。珍しい炭酸泉の温泉で、週末には遠方から訪れる方々で賑わいます。また、周辺は,春は山菜採取、夏〜秋は渓流釣りや七ツ岳登山、冬はスキーと四季それぞれの楽しみ方があります。ぜひアウトドアの後に秘湯で疲れを癒してみてはいかかでしょうか。
所在地 北海道檜山郡上ノ国町字湯ノ岱517番地の5  
営業時間 10:00〜21:00(5/1〜10/31)
10:00〜20:00(11/1〜4/30)
入浴料 大人〜350円
小人100円(12歳未満)
電話
FAX
0139−56−3147
定休日 毎月第3月曜日
年末年始(12/31〜1/2)
交通アクセス ・お車の場合
 函館市から約80分(約62km)
 江差町から約35分(約25km)
 町中心部から約25分(約16km)

・路線バス(江差〜木古内線)の場合
 木古内駅前から45分
 旧江差駅前から30分
 大留停留所から23分
 湯ノ岱停留所下車、徒歩10分

温泉の特徴
泉質 ナトリウム・カルシウム−塩化物炭酸水素塩泉(中性低張性温泉)
源泉かけ流し、一部加水・加温あり 泉温:41.6℃
適応症 神経痛、筋肉痛、関節痛、五十肩、運動麻痺、関節のこわばり、 うちみ、くじき、痔疾・慢性消化器病、慢性皮膚病、病後回復期、 疲労回復、健康増進、虚弱児童、慢性婦人病、冷え症、きりきず、やけど
飲用 慢性消化器病、慢性便秘、糖尿病、痛風、肝臓病

浴場
もうひとつの小さな内湯打たせ湯
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